今月中の登録が値引きの条件だったので、本日無事にW204が自分の名前で登録されました
(まだ、全額は振り込んでいないけどw)
週末までに残りを振り込んで、土曜には納車だー
今月中の登録が値引きの条件だったので、本日無事にW204が自分の名前で登録されました
(まだ、全額は振り込んでいないけどw)
週末までに残りを振り込んで、土曜には納車だー
Windows Home Server 2011を導入して2日目。
昨晩の自動バックアップがちゃんと動いているかダッシュボードで確認したところ、
何も動いていない・・・??
よく見れば全てのクライアントが「オフライン」と表示されている
しかもアラート表示。Windows Updateを実行してください の旨が書くクライアントの欄に
表示されている
うーん、Windows Updateは実行したばかりだし、コントロールパネルで確認しても
ちゃんと重要な更新全て適用されているのになぁ
よく分からないので、とりあえずクライアントを再起動。
そうしたら「オンライン」になりました(^^;;;;;
今のところ原因不明。再起動したら直ったという、一番訳の分からない解決方法でした
4年乗り親しんだE39と今日でお別れです。
C200の納車は純粋に待ち遠しいけれども、ちょっと寂しいねぇ
入金が6月3日なので、新車の納車前日。なんともギリギリだねw
さて、一週間車無しだけれども必要になる事態になりませんように(^^;
6月3日の夜に群馬の嬬恋村まで行かなくちゃいけなんだ、悪いが送ってくれw
6月3日じゃ、まだお金を払いきっていませんので捕まりますw
やっと自分の時間がとれたので、WHS2011をインストールします。
WHS v1のデータは事前に外付けUSB HDDにバックアップ済み。
(WHS v1からWHS 2011への移行プログラムは一切用意されていないため)
古いシステムディスクのSATAケーブルと電源ケーブルを外して、万一の切り戻しに備える。
パソコン工房の予約特典でHITACHIの1TB HDDを貰ったので、そいつを装着。
インストールディスクから起動して、特に迷うことなく初期インストールは完了。
あ。ワークグループは変更しておきたかったので、サーバ名設定時に SHIFT+F10 を押してから
コマンドプロンプトで「control system」と入力して変更画面から修正しました。
このとき、再起動を求められるけれども、再起動しないように注意。
参考→ http://satsumahan.blog40.fc2.com/blog-entry-618.html
迷うのがデータの保全方法。
WHS v1ではDEが有ったのでWHS側でデータを冗長してくれていたのだけれど
WHS2011にはDEが無いので、自分で考える必要あり。
どうしても頭でRAIDのようにディスク単位での冗長化を考えてしまうのだけれども
WHS2011では「システム単位」で考えを切り替える必要がありそう。
つまり、Disk 1(システムとデータが入っていると仮定)をDisk 2にミラーリング ではなく
CドライブとDドライブをDisk2にバックアップ としなければならない。うーん、説明が難しい。
うちの場合は
WHS本体→C:
各クライアントのバックアップ→D:
各種共有フォルダ(ピクチャとか)→E:
と配置しているので、このディスク群を、別のサーババックアップ用ディスクに
バックアップする形になる(はず)
今のところ2TB以内に収まっているのでこの方法で良さそうだけれど
今後の拡張性としては要検討だなぁ
さて、車を買い換えるとなると自動車保険も入り直しです。
今のE39で入っている保険は一度保険を使っているので五等級。よって、新規加入の方がお得w
(2011/05/26訂正)等級は車じゃなくて人に紐付くんだって・・・結局五等級は着いてくるのでした(涙)
うちの会社で団体加入できることを知ったので、試しに見積もってみた。
運転者本人・配偶者限定
対人無制限、対物無制限、対物超過修理費用特約
人身傷害3,000万円
車両保険 一般車両490万
免責 1回目3万、2回目10万
新車保証特約
車両保険無過失事故特約
交通自己弁護し費用特約
ロードサービスは、メルセデスケアに入っているのでカット
新車割引、イモビライザー割引、団体割引、年齢制限で割り引いて、
この内容で、年間払いにすると156,000円でした。流石に車両保険が高いっ!
まぁ、新車だし備えとしての保険だから、しばらくは厚めにかけておかないとなぁ・・・
薄くした直後に事故るんですね?
今度事故ったら二等級になってしまいますww
>運転者本人・配偶者限定
これじゃあ、俺のセカンドカーにつかえないじゃないか!
どこに乗り付けに行く気ですかっw
希望のメーカーオプションをつけた在庫車が確保できた!
土曜にその連絡を受けたので、今日は実印と印鑑証明を持って契約です。
車両本体はC200 Blue EFFICIENCY
メーカーオプションはパークトロニックとオプシディアンブラック
ディーラーオプションは
・チャイルドシート(キッドフィックス セーフティシート検知システム非対応)
・デザインベロアマット
・ETC車載器
・コーティング
・アバンギャルド グリル&マスコット
・スモークフィルム(ウインコス GY-5IR 透過率8%)
・コインケース
・コーナープロテクター
VICS受信ユニットは悩んだけれども見送り。
Smartloopのように、通信回線を経由してリアルタイムで情報を入手できるならまだしも
ビーコンを通過しないと情報を入手できないのなら、あまり意味が無い感じ。
まぁ、あまりに不便なら追加を考えよう。でも、工賃含めて5万の価値があるかは微妙だなー
4年乗ったE39とも最後の遠乗りをしたし、納車をワクワクしながら待つのですw
E39の最後の遠乗りを目撃できて光栄ですw
でも、C200のコーナープロテクターにちょっと笑いつつ大いに納得したのは伏せておこう(笑)
なんでお互いの家から数百キロも離れている、ローソン第三新東京市店で遭遇するかなw
コーナーはE39で満遍なく名誉の負傷をしているので、必須なのですw
今更ですが、VICSビーコンはつけた方が良いです。
確かに・・・VICSアンテナを取り付けていないと
ルート選択で渋滞考慮もされないのね
しかし取り付け費用込みで5万は悩む・・・w
結局、ヤフオクで安く入手できたので取り付けちゃいましたw
先週の土曜日にメルセデスのディーラーへ行ってきました。
ディーラーへはE39で乗り付けたので、是非BMWから乗り換えて欲しいと。
営業さんからも試乗を進められたのでC200に試乗してみました。
うん、C200は4気筒+ターボの1,800ccだけれどもE39の6気筒 2,500ccと遜色ない。
町中なので飛ばすことはできなかったけれども、街乗りには丁度良い感じ
後ろに車がいないことを確認して、急制動も試させてもらったけれど
BMWと同等の効き具合で、これも安心。
15分ほどの試乗が終わって、営業さんと来月のモデルチェンジの話をしていると
こんな魅力的なお話が・・・
「ぱる☆ミさん。再来週(6/4)がモデルチェンジの発表なので今週と来週で
在庫を捌きたいのです。5月登録にしていただけるのなら、在庫車を安くできますよ!」
こちらの希望はオプシディアンブラックのアヴァンギャルド。丁度在庫あり!
まぁ、ものは試しと見積もりをお願いしてみたら、これまたビックリするような値引き額。
前から欲しかった色で現行C200 ブルーエフィシエンシーのモデルだし、買っちゃおうか・・・・
とりあえず、この日は見積もりとカタログを貰って帰宅。
そして翌日の日曜。
子供と奥さんを連れて、一緒に試乗して、もう一度見積もり交渉。
車両値引きに更に20万上乗せ!
コーティング無料にします!!
納車費用は、セオリー通り自分でディーラーに取りに来るのでカット!
車庫証明も自分で・・・と思ったら、営業さんが「私が個人的にやりますよ」と
言ってくれたので、好意に甘えてカットw
結局仮押さえしちゃいましたw
問題は、取り付けたいメーカーオプション(パークトロニック)の付いている在庫車が
全国で1台だけ。しかも既に別の人が商談中とのこと・・・・
駄目だったらパークトロニック無しの在庫を抑えてもらってあるから
値引き額はそのままに、そちらにする事にしてあります。
印鑑証明も取ってきたし、今の車の売却も決まったし
あとは前の人の商談次第か・・・
わくわくしながらディーラーオプションを何にするか考えようっとw
子供が生まれるのに備えて買ってから4年間乗り親しんだBMW 525i(E39)だけど
今回の車検を機に、乗り換えることにしました。
近所にある某巨人のお店に持ち込んでみたところ、「10万です」との査定・・・・
ならばと、BMWのライバル社であるメルセデスの中古車店に「乗り換えるから見積もって」と
持ち込んでみると「15万です」
どうにも値段にならないので、ものは試しと楽天の中古車一括買取査定サービスから
複数社に相見積もりを頼んでみました。
すると朝の9時には各社から一斉に電話が来ました。
携帯にかかってくるけど、当然番号は登録がないのでどの番号がどの会社か
分からなくなるw これから比較査定をする方は、筆記用具を用意しておいて
電話番号と会社名を記録しておいた方が便利ですよ。
車検の切れる前に売りたいので、売却日は既に確定済み。
売却日が決まっていない人だと、たぶん「早く売ってくれ」「売る日を決めてくれ」って
いろいろと言われると思うので、その点は覚悟をw
さて、今日は日曜だし外出予定とかもあるので、帰宅後に一気に片付けようと
全員まとめて同じ時刻に呼んで出張査定を依頼。この時点で出張不可のところは落選。
結局来たのは3社で、各社それぞれ見積もりを実施。
最終価格を、それぞれの名刺の裏に書いてもらって一斉に開示して一番高いところに
決めることにしました。
で、結果は・・・・
A社 211,000円
B社 232,300円
C社 261,000円
なんと巨人の倍以上、しかもそこそこの買い取り額!
次の車の重要な頭金になりそうですw
そうかー。うちのジムニーですら査定50万なのになぁ(笑)早いとこ7シリーズ買ってくださいな。
7シリーズなんて中古でも手が出ませんw
冷やかしでレクサスにBMで乗り付けてみ。店長クラスが相手してくれる(らしい)
下取り10万円のBMでは、研修中の新卒が出てきそうですw
GWに新しくメインマシンを組み直して、一週間が経過したのでその感想でも。
1)電源を切らなくなった!
もちろん、このご時世なので24時間つけっぱなしという意味ではないです
ハイバネーションスリープが非常に賢いので、使わないときは常にスリープ状態。
XPのように、復帰時に、動作がおかしくなることも皆無。
電源ボタンを押して数秒で利用可能な状態まで復帰します!
2)何をするのも早い!
電源入れてBIOS起動してWindows7が立ち上がって画面が出てくるまで数十秒。
なんと、この時点で普通にパソコンは使えるようになっている!
XPだと、画面が出てからも数分間は砂時計で待たされて、実際に使い始められるまでに
更に待たされたけれども、それが無い!
プログラムの起動も速いし、何をするにも待ち時間が無い。
XPのマシンも、RAID0で少しでも早くなるようにしていたけれども
SSDは1台でも余裕でぶち抜いていきましたw
正直なところ、どこも壊れていないのにOSごと乗り換えるのには思い切りが必要だったけど
それでも乗り換えるだけの価値は十分すぎるほどありましたよー
なにせ、旧XPのマシンはこの一週間全く起動しなくても問題なかったですw
ふとしたことから、去年より始めた献血がやっと10回目に達しました。
自分では回数は全然気にしていなくて、献血の帰り際に「10回献血の記念品です」って
akiba:Fのお姉さんに言われて初めて気がつきました(^^;
箱の中身は、薄い青色のおちょこでした。
次は何回目になるのかな、ちょっとした継続のモチベーションになったのでしたw
システムディスクがすぐにエラーを吐く&HDDのアクセスランプが点きっぱなしな状態なので
いつ飛んでもいいようにデータだけは救えるよう、バックアップ用のHDDを増設しました。
秋葉原を巡回していると、TWOTOPで文和君に遭遇したw
彼もファイルサーバが壊れたので、入れ替えを検討中らしい。
一通り価格を調査して、TSUKUMO ex.にてWD20EARSを5,780円で購入。
それに玄人志向のUSB3.0対応外付けケース(2,980円)を組み合わせてみました。
自宅に戻り、新しく組んだWindows7機に接続して、ディスク管理ツールから
普通にMBRでパーティション切り。
さらにクイックフォーマットのチェックボックスを外して論理フォーマットを実行。
本当は先週Windows7機に導入したWD20EARXもちゃんとフォーマットしたかったのだけれども
時間がとれなかったので、やむを得ずクイックフォーマットしかしていないんだよなぁ。
ついでにWHS 2011もパソコン工房で予約してきました。
予約特典として1TBのHDDがおまけで付いてくるので、それをWHS2011の
システムディスクにして、WHS v1から入れ替えを行ってみましょう。
一瞬「WVHS復活計画」にみえたw
W-VHSはさすがにオワコンですww
昨日はお疲れ様でした。 どうもF/Sのエラーの原因はCPU焼けではなく私もシステムDiskだった模様。。。 休止中のPCのHDDに代えたらすんなり動きました。
流石にCPUはそう簡単には壊れないかw
先月末にデータディスクが1台故障したWHSですが、
今度はシステムディスクにてエラーが発生。

今回は「Repair」がまだ選択できる段階なので、とりあえずリペアしてWHSを再起動。
20分ほど起動に時間がかかったけれども、なんとか立ち上がってきました。
このシステムディスクでのエラー発生も複数回起きているので、近々壊れそうだなぁ
5月21日まで待ってWHS 2011で再構築する手もあるけど、まずは現状維持を優先しましょう
ここのブログを参考にする予定。
今日は朝からakiba:Fにて成分献血の予約を入れてあるから、その後にでも
データバックアップ用の外付けHDDを買ってこなきゃ。
※WHS v1からWHS2011への移行案
外付けHDDをWHS v1のサーバ本体へ接続して、共有フォルダの中身をすべてコピー
0)事前準備
0-1)Windows Home Server 2011をUSB経由でインストールできるようにしておく
こちらのページを参照
WHSのインストール要件に160GB以上のHDDとあるので、そのままでは
64GBのSSDへはインストールできない為、小細工が必要。
0-2)Windows 7 USB/DVD Download Toolで、USBメモリにISOイメージを展開
0-3)USBメモリのルートディレクトリにcfg.iniを作成。中身は次の通り
[WinPE]
InstallSKU=SERVERHOMEPREMIUM
ConfigDisk=1
CheckReqs=0
WindowsPartitionSize=MAX
[InitialConfiguration]
AcceptEula=true
ServerName=(サーバー名)
PlainTextPassword=(管理者のパスワード)
PasswordHint=(パスワードのヒント)
Settings=All
1)WHS v1で使用していた内蔵HDDをすべて取り外して、次のように接続し直す
1-1)WHS v1のシステムディスク → SSD 64GB(新規購入)
1-2)WHS v1のデータディスク(2台) → HDD 2TB 1台(新規購入)
1-3)事前に作成しておいたUSBメモリからブートして、新規インストール
2)インストール後、問題が無ければ
2-1)WHS v1で使っていた、もう1台のHDDを接続してデータディスクのミラーとして組み込む
2-2)外付けHDDにバックアップしたデータを、ファイルコピーで戻す
この方法だと出費を最低限に抑えつつ、最悪の場合でも外付けHDDにデータが残るので
安全に移行できる・・・・はず。
出費予定は
WHS 2011 : 13,000円
64GB SSD : 12,000円
2TB HDD : 6,000円 × 2 = 12,000円
合計 37,000円
それにしても、ここのところ出費が重なるなぁ(^^;
今日はこどもの日。子供はママ友とお出かけなので、フリーになってしまいました。
そうなれば、今日の昼飯は言わずもがな。でも、GWのさなかで営業している店舗といえば・・・
そんなわけで一之江の二郎に12時半到着。なんと並びはたったの二人!
しかし、そのあと3分もしないうちに後ろには5人程度の行列になっていました。
二郎自体一ヶ月ぶりというご無沙汰なのです。
つい癖で大汁無しの食券を無意識で買ってしまったので、店員さんに
小ブタ汁無しに変更してもらいました(汗)
そして着席から待つこと2ロット目で着丼!
前回は初めてラーメンにしたけれども、やはり一之江は汁無しが美味い!
前回から、カラメとアブラは抜いてみているけれども、これで十分かもw
とはいえあの甘みのある固形アブラは、食いたくなってしまうよなぁ(^^;
きれいに食べ尽くして15分でごちそうさま。コインパーキングも31分で精算。
・・・・1分オーバーなのに、しっかり延長料金が発生するのね(^^;
・・・
何か言えよーw
FirefoxやChormeなら、アドオンで結構強力に広告をブロックでいるのだけれども
IE系ってproxomitron以降でまともな広告ブロックツールが無いんだよなぁ
IE9になって、迷惑防止リストという新機能が追加されたので試してみました。
画面右上の歯車マークを押すか、Altキーを押しながらXを押す
表示されたメニューで「セーフティ」→「追跡防止」の順に選択
本日現在で5件のリストが表示されるので、任意のリストを選択。
とりあえずなら、実績のあるEasyListを選択しておけばいいんじゃないかな。
更に「個人用リスト」を有効にしておく。
「個人用リスト」→「このリストを設定」の順に選択
「自動的にブロックする」を選択してもいいけれど、そのままの設定だと
FAcebookのいいね!ボタンや、Twitterのツイートボタンのように
いろいろのサイトで共通的に使われているコンテンツもブロックしてしまうので
個別に設定する(「ブロックまたは許可するコンテンツを選択する」を選択)ことを推奨
google-analytics.comはGoogleの広告追跡機能だから止めてもまず大丈夫。
その他はドメインとコンテンツの名前から試しに設定して、Webの閲覧に問題があれば
元に戻す形にすれば良いと思いますよ
いやー、さすがはSSD。圧倒的に速度が違う!
シーケンシャルだけど、リード413MB/s、ライト108.4MB/sはスペック通り!!
(カタログスペック シーケンシャルリード:最大415MB/sec)
これは一度使ったら戻れない・・・
余裕があれば、Program FilesもSSDに置きたいところだ(^^;;;
購入したのが64GBモデルなので、Windows関連を置いただけで20GBほど使ってしまい
残り40GBはさすがにプログラムまで置くのには不安がある・・・・
2011/05/03追記
結局WIndows7を再インストールして、ProgramFilesもSSD内に納めました。
ところが、C400というかm4でも所謂プチフリが発生してしまうことが判明。
LPMという電源管理方法にC400が対応していないことが原因のようです。
(http://forum.crucial.com/t5/Solid-State-Drives-SSD/Solution-C300-Disk-Freeze-ups-in-Windows-7-solved-for-me/td-p/38766)
イベントビューアで「iaStor」にてエラーが発生していたら、当てはまるかも。
下記の内容をメモ帳でLPM.regというファイルに書き込んでダブルクリックすれば
対策できるはず。
うちの環境では、レジストリを編集して以降はiaStorのエラーは発生しなくなりました。
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port0]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port1]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port2]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port3]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port4]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\servi ces\iaStor\Parameters\Port5]
「LPM」dword:00000000
「LPMDSTATE」dword:00000000
「DIPM」dword:00000000
XPからVistaを飛ばしてWindows7へ移行してくると、作法も違ってわからないことだらけ。
Windows7への移行と同時に、SSDも導入したから、更に訳の分からないことに(^^;
■BIOSの設定を変更しておく
SATAをIDEモードではなく、AHCIモードに変更してからインストール
■SSDへの書き込み負荷を下げる
c:\Program Files
c:\Program Files (x86)
c:\ProgramData
c:\Users
この2ディレクトリは書き込みが激しいことが予想されるので、SSD(C:)からHDD(D*)へ
移動させました。
※2011/05/03追記
Program Files群は、2GB程度の使用量、かつパフォーマンスモニタでディスク書き込みを
監視したところ、ほとんどアクセスが発生しないことが分かったので、SSDに残します。
以下、ProgramFilesは記事からも削除。
・やり方
1)Windows7のインストールを行う。途中でディスク選択画面が出るので
SSDとHDDの両方をフォーマットしておく。ここでHDD(D:)のフォーマットを忘れると
この後で作業ができなくなって、インストールやり直しになるので注意
2)アカウント作成画面で「SHIFT+F10」を押す。これでコマンドプロンプトが表示される。
ユーザアカウント作成前に、諸々のディレクトリを移動する
robocopy "c:\Users" "d:\Users" /E /XJ /COPYALL
robocopy "c:\ProgramData" "d:\ProgramData" /E /XJ /COPYALL
※エラーが出るけどおまじないだと思って実行しておく
元ディレクトリを削除して、移行先にジャンクション(シンボリックリンク)を張る
rmdir "c:\Users" /S
rmdir "c:\ProgramData" /S
※ここもエラーが出るけど実行しておく
mklink /J "c:\Users" "d:\Users"
mklink /J "c:\ProgramData" "d:\ProgramData"
※ここもエラーが出るけど実行しておく
3)regeditを実行して、レジストリを編集する
HKLM\Software\Microsoft\Windows\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList
Default、ProfilesDirectory、ProgramData、Publicのデータを
%SystemDrive% の文字列を D:\ に修正する
4)アカウントを作って、一度再起動する
5)アクセサリにあるコマンドプロンプトを右クリックすると「管理者として実行」という
項目があるので、それで実行。
rmdir c:\programData /S
mklink /J c:\ProgramData d:\ProgramData
6)C:(SSD)のプロパティから、「インデックスを付ける」のチェックを外す。
サブディレクトリにも適用させ、エラーが出たら全て無視にする。
7)RamdiskをZ:に作成する。ツールは「BUFFALO RAMDISKユーティリティ」を使用。
64bitでもちゃんと使えるRamdiskは希少ですね。
システム環境変数のTMPとTEMPをRamdiskにする。
IEの一時ファイルをRamdiskにする。
以上
■インターネットへの接続(ネットワーク)が遅い
インストール直後は何かとダウンロードする必要があるのに、なぜか通信速度が遅い!
[コントロールパネル]-[ネットワークと共有センター]-[アダプターの設定の変更]
→ローカルエリア接続を右クリックしてプロパティを開き構成ボタンを押す
TCP チェックサムオフロード(IPv6)
UDPチェックサムオフロード(IPv6)
一括送信オフロード v2(IPv6)
この3つをすべて無効にする
NW環境が整っているなら、Jumboパケットとフローコントロールの有効化も
設定しておくと良さそう
一つメニューを戻って、IPv6も無効にしておく。
高速回線が入っているなら、コマンドプロンプト(管理者)にて以下のコマンドを実行する。
どうも、Windows7は回線に応じて自動的にチューニングするらしいけれど
高速回線には向いていないようなので調整(コマンド一発だけど)が必要。
netsh interface tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted
とりあえず、今日現在の備忘録というかTipsはここまで。
再インストールに備えて、導入したツール群のメモ。64bitでもちゃんと動作するモノ。
isoイメージのマウント : Virtual CloneDrive
その他: Skype、Windows Live系
前回組み上げたメインマシンは2007年製。
液晶モニタのL550-Rなんて、2004年に買ったものをまだ使っているし(^^;
今回は液晶モニタとスピーカー以外、全部リプレースしました。
しかもほとんどが内蔵で完結。Mini-ITXで組んでみたけれども、こんな小さい筐体に
よく全部入ったものだと感心してしまうのです。
午前中のうちに秋葉を2週ほどして価格調査。
午後には某Y氏と合流。この時点では、価格調査はしたけれども
「買おうかな、どうしようかな」といった状態。
当然某Y氏は買わせようと、こちらの背中を蹴飛ばしてくる!
負けじと華麗に避けたのだが、善戦虚しく敗北。M20を持ってレジへ直行。
結局、買わせレートのアップに貢献してしまったのでした。
さて、CPUとマザーを組み合わせて購入すると、ボリが割引き企画を
行っている事もあって一番安い。
SSDは新製品のC400が欲しかったので、ちょうど取り扱っていたArkで購入。
Arkはちょっと駅から遠いけれども、安くて品揃えが良いんだよね。
HDDも同じく新製品(SATA3対応)のWD20EARXにしました。
WD20EARSは5,980円前後で買えるけれど、せっかくなのでSATA3で纏めてみる。
===========================================================
2011年版 新マシンのスペック
ボリマップで購入
CPU Intel Core i5 2500K ¥18,780
M/B Asus P8H67-I Rev3.0 ¥13,980
マザーとCPU同時購入割引 ▲¥2,000
Asusマザー購入割引 ▲¥2,000
電源 ZE-550TF ¥3,980
ケース Abee ACB-M20-S ¥22,980(楽天も同価格)
Arkで購入
Memory Sanmax SMD-8G68NP-13H-D DDR3-1333 ¥8,280
SSD Crucial CT064M4SSD2 ¥11,980
HDD WD WD20EARX ¥7,380
OS Windows7 64bit Pro DSP ¥13,850
ヨドバシで購入(秋葉原で買い忘れ・・・)
DVD DVSM-PC58U2V-S(外付け) ¥4,980
===========================================================
合計金額は102,190円と、ほぼ10万円でした。
ミドルスペックとはいえ、そこまで構成は妥協していないのに
ここまで安く組める時代になったんだなぁ・・・
特にケースは初のMini-ITXということで、一番気に入った(けど高い!)Abeeの
キューブ型ケースをチョイス。

特に静音は意識しなかったけど、ほぼ無音! これは次もITXで組みたくなるな・・・
ちょっとした罠として、SATA3対応のケーブルがマザーに付属していたのだけれども
L字コネクタの向きが悪く、なんとフタの反対側を向いてしまいました(^^;
M20で組む人は、SATAケーブルのコネクタはストレートにすることをおすすめしますw
ちなみに、ここ7年で組んだマシンは、毎回投入金額が10万円ずつ減っています。
2004年→30万円(Pentum4 3.2GHz / 2GB)
2007年→20万円(C2D E6600 / 2GB)
2011年→10万円(Core i5 / 8GB)
ということは・・・・2015年には無料でパソコンが組めるってことか?!
Windows XPからいきなりWIndows7まで飛んだので、OSインストールから躓きまくり(^^;
詳しくは次の日記にて。
買わせレートが上昇した
買わせレートがまた上がってしまったではないか(^^;
日曜には廃車ですね。分かります。
日曜には廃車ですね。分かります。
日曜には廃車ですね。分かります。
日曜には廃車ですね。分かります
せめて1週間は乗せてくださいw